新着情報
2007年11月22日 報告者:金成
1028日〜1119日にU18サッカー日本代表の合宿に帯同しました。今回はタイで2009年ワールドユース大会1次予選が行われました。結果は見事に1位通過! 来年のサウジアラビアで行われる最終予選に向けて個々がさらにレベルアップして欲しいです。目指すはエジプトで行われるワールドユース大会出場!


















http://www.jfa.or.jp/daihyo/u_20/news/0711_index.html

2007年10月1日 報告者:金成
92430日にU18サッカー日本代表の合宿に帯同しました。今回は11月に行われる、2009年ワールドユース大会1次予選に向けての最終合宿でした。先日のU17世界大会で活躍した選手、Jリーグで活躍する選手も参加し、総勢28名の選手が大会メンバーを目指す緊迫感の漂う合宿となりました。
2007年9月9日 報告者:金成
82830日・979日に茨城県波崎市で行われた草サッカー大会(潟gップトラベルサービス主催)のトレーナーステーション活動を行いました。今回もISMIスタッフだけでなく国際武道大学と東京YMCA社会体育保育専門学校のトレーナーチームの学生達(19名)とともに活動を行いました。

http://www.toptravel.co.jp/soccer/

2007年9月4日 報告者:金成
827日〜92日にU18サッカー日本代表の合宿に帯同しました。今回は仙台カップ国際ユースサッカー大会に出場し、フランスやブラジル代表など世界の強豪と対戦しました。世界の壁はまだまだ高いと実感させられる大会でした。

http://www.sendaicup.com/

2007年8月19日 報告者:金成
Physio Coordinatorの山口光圀氏に勝浦へ来ていただき、ISMIスタッフ・勝浦整形外科スタッフに対して『スポーツ障害肩の評価と治療』と題し1日実技講習をしてくださいました。(勝浦スポーツクラブ内にて)今後の診療・AT活動に生かせる内容が多く、非常に充実した1日でした。山口先生、ありがとうございました


















2007年6月20日 報告者:宮本
6月11〜15日にU18サッカー日本代表の合宿が福岡県で行われ、トレーナーとして帯同しました。現在のU18は色々な選手を招集している時期でもあり、トレーニングキャンプに参加している選手も通常以上の人数だったようです。代表では通常のチーム編成とはことなり、普段は違うチームでプレーしている選手が期間限定でチームを作ります。特にU18ぐらいの世代ではプレー以外にも、なれない環境での生活や仲間とのコミュニケーション能力の向上も重要になります。ユース世代での豊富な経験は、世界への躍進に必要不可欠な要素といえます。様々な競技において「育成」という観点が発展していくことを願っております。

2007年5月19日 報告者:金成
5月6〜16日にU18サッカー日本代表の合宿がドイツで行なわれ、トレーナーとして帯同しました。U18ドイツ代表との試合では2対1というスコアで勝利をおさめることができました。しかし、サッカー文化の違いを感じさせられる遠征でもありました。ドイツ5部リーグの小さなクラブにも芝生のグラウンドとクラブハウス,カフェが完備されているのは驚嘆しました。日本もヨーロッパのサッカー文化に追いつき追い越せで日本サッカー界が更に盛り上がっていくことを強く期待します。
2007年4月15日 報告者:祢津 宮本
バレーボールV1リーグ終了
トレーナー帯同しているFC東京バレーボールチームの約3ヶ月にわたるチャレンジリーグが終了しました。
最終成績は15勝1敗で優勝することができました。
その結果、今期からプレミアリーグに昇格した大分三好ヴァイセアドラーとの入れ替え戦となりましたが、FC東京バレーボールチームが敗れたため、チャレンジリーグに残留となりました。
入れ替え戦は2日間2試合で勝敗が決められるのですが、7セット中6セットがデュースまでもつれ込むという大接戦となり、念願の昇格まであと一歩というところでの敗戦だっただけに悔しさが残ります。
入れ替え戦で敗戦したという結果を受け止めて、再度1年間で足りなかったものを補い、来年こそはプレミアリーグ昇格が実現できるようにサポートしていきたいと思います。

2007年3月15日 報告者:祢津
(有)バレーボール・アンリミテッド刊行の『Coaching&Playing Volleyball』2007年3/4月号に掲載されました。一読下さい。


    掲載記事(一部)

2007年1月25日 報告者:宮本
株猪髀走[刊行の『中学バスケットボール』2007年3月号に宮本が取材された内容が掲載されました。一読下さい。


   
http://www.byakuya-shobo.co.jp/index.php?cPath=26_93

2007年2月26日 報告者:金成
2月16〜24日にU18サッカー日本代表の合宿がJヴィレッジで行なわれ、トレーナーとして帯同しました。このチームは2年後のワールドユース大会出場を目指すチームです。今後も毎月合宿が行なわれ、今年10月に行なわれるアジア1次予選での戦いが待っております。良いチームができるようにメディカルサポートをしていきたいと思っております。
2007年1月9日 報告者:祢津・宮本
V・チャレンジリーグ開幕
FC東京バレーボールチームの開幕戦が1月13日(土)、長野にて対富士通で開始します。今シーズンから参加チームが9チームとなり3月の最終週までのおよそ3ヶ月の長丁場です。チャレンジリーグでの優勝、入れ替え戦でのプレミアムリーグ昇格目指して前進していきたいと思います。応援宜しく御願いします。

FC東京バレーボールチーム

2006年11月22日 報告者:金成
11月11日〜15日までU21日本代表サッカー韓国遠征にATとして帯同しました。今回は日中韓サッカー代表交流戦のアウェーでの試合でした。出発前日に行われたJリーグの試合において怪我人が続出しメンバーが集まらない中での遠征となり多少不安でした。しかし、そのような劣勢の中でも結果は1対1のドロー。試合内容も良かったのではないでしょうか。この勢いで11月末からのアジア大会でも良い成績を残し、北京オリンピックに向けて更に素晴らしいチームができることを願っています。
財団法人 日本サッカー協会

2006年11月1日 報告者:金成
(財)日本武道館発行の「月刊武道」2006年11月号の連載身体調整術入門に掲載されました。一読下さい。

     
    
2006年9月1日 報告者:金成
7月30日〜8月6日までU‐19日本代表サウジアラビア遠征に帯同しました。U‐19サウジアラビア代表と対戦し、1勝1敗の成績で終わりました。11月に行われるワールドユースアジア予選が近づいています。それを勝ち抜けば来年の本大会に出場できます。まずはアジア予選の戦いを良い成績で突破してほしいです。
財団法人 日本サッカー協会
2006年8月25日 報告者:祢津
Book House HD社刊行の月刊『Sportsmedicine』8月号に掲載されました。一読下さい。

          掲載記事
http://www.bookhousehd.com/msm/booksq083.html

2006年7月3日 報告者:祢津
全日本男子バレーボール  アジアチャレンジカップ帯同記録
全日本チームは若手中心で中国・韓国・台湾チームと福岡・韓国でそれぞれ2試合づつ計6試合を行い、2勝4敗(福岡:2勝1敗 韓国:3敗)という結果でした。チーム戦績は残念なものがありましたが大きな怪我人もでずに帯同できました。アジアでもナショナルチームレベルになるとフィジカルの強さが目立ちます。純粋に身体組成において身長もさることながら、動きの力強さには感心しました。ちなみに韓国ラウンドでは韓国チームがトレーニング室で必死に筋力トレーニングを行っていました。(その方法・使用備品はにほんとほとんど変わらないと思います。)


2006年5月16日 報告者:祢津
第18回アジア太平洋カップ福岡国際男子バレーボール大会兼 アジアチャレンジカップに帯同します。
この大会は2006年6月23日から開催され、アジア連盟に所属する国
(中国,韓国,チャイニーズタイペイ,日本)を以って実施されます。
帯同後、また詳細につきまして報告します。
2006年4月19日 報告者:金成
U15サッカー日本代表イタリア遠征(06’4.11〜4.19)
今回はイタリアで開催されたフランコガッリー二国際ユース大会に帯同しました。イタリアクラブチーム・各国代表30
チーム以上が参加する中、日本は決勝で名門ユベントスと対戦し、2-0と勝利を飾り 見事に優勝!このような経験をつみ
重ねることで、日本サッカーのレベルは徐々に上がっていくのでしょうか。これからが楽しみです。
2006年4月2日 報告者:祢津
勉強会開催
開以下の内容の勉強会が開催されました。
演題 【呼気ガス分析代謝について】
演者 九州工業大学 平木場浩二先生
次世代の呼気ガス分析器を用いた運動処方について、現場スタッフの意見を交えながら活発な議論となりました。

2006年2月26日 報告者:祢津
バレーボールV1リーグ終了
トレーナー帯同しているFC東京バレーボールチームの2ヶ月にわたるV1リーグが終了しました。
結果は最終戦の東京ダービーで東京ヴェルディに惜敗し3位でした。
3年連続優勝していただけに非常に悔しい結果です。
来期のトレーナー契約更新は未定ですが、日々の身体能力の向上・試合期のコンディショニング等色々と考えさせられました。
次につながるよう今期のデータをまとめていきたいと思います。
2006年2月13日 報告者:祢津
勉強会開催
以下の内容の勉強会が開催されました。
演題 【身体組成について】
演者 久留米大学 健康・スポーツ科学センター 教授 満園良一先生
また、今春より採用内定の古賀智美氏(久留米大学大学院 比較文化研究科)の研究
「下肢装着センサによる歩行動作の計測」の発表もあり深夜まで議論が深められました。
2006年2月08日 報告者:祢津
laboratory開設について
私ども国際スポーツ医科学研究所では、健康やスポーツ選手の競技力向上に関する研究,開発を行っております。
これはスポーツ医学に基づいた運動処方を行うためには不可欠なものです。
今後は必要な情報および研究結果等をLaboratoryに掲載していきます。

2006年1月12日 報告者:金成
U15サッカー日本代表アメリカ遠征(05’12.26〜06’1.1)
今回の遠征はフロリダで開催されたディズニーアディダスカップに帯同しました。
対戦相手はスペイン代表・アメリカ東部・西部・南部のそれぞれ代表で、戦績は2勝1敗1分でした。
大会、遠征を重ね、2年後のU17世界大会に向けて更にいいチームができてくると思います。

 【遠征メンバー】

GK 廣永 遼太郎 FC東京U-18
GK 大畑 拓也 伊勢市立港中学校
DF 土屋 健太 秋田市立秋田商業高校
DF 山崎 正登 柏レイソルユースU-15
DF 岡本 知剛 サンフレッチェびんごジュニアユース
DF 和田 拓也 ヴェルディジュニアユース
DF 武本 成将 大分トリニータU-15
DF 横山 文也 ヴィラル木花サッカークラブジュニアユース
MF 柿谷 曜一朗 セレッソ大阪U-18
MF 八反田 康平 鹿児島県立鹿児島中央高校
MF 原田 開 ジュビロ磐田ユース
MF 田中 裕人 ガンバ大阪ジュニアユース
MF 仙石 廉 柏レイソルユースU-15
MF 佐藤 優平 横浜F・マリノスジュニアユース
FW 新 裕太朗 帝京高校
FW 辻  智人 ヴィッセル神戸ユース
FW 岸田 翔平 大分トリニータU-15
FW 大塚 翔平 ガンバ大阪ジュニアユース

2006年1月9日 報告者:祢津
V1リーグ開幕(開催期間06’1.7〜2.26)
FC東京バレーボールチームが参加するV1リーグがいよいよ開幕します。
(詳細の日程はFC東京バレーボールチームを参照して下さい。)
過去3年はV1リーグで優勝し、Vリーグとの入れ替え戦で惜敗しています。
今年こそはという意気込みで選手・スタッフ一丸となり挑戦します。
応援、宜しく御願い致します。

 国際スポーツ医科学研究所
  International Sports Medicine Institute